ハワイ不動産の目的別物件事例|2000万円台からの購入基本ガイド

ハワイ物件購入には目的とご予算で狙うべきエリアと物件種別は異なります

この記事の目次



アロハ!

ハワイで理想の物件を探す場合にはまずは、ハワイ不動産に関するマーケット情報やエリア毎の物件情報の収集から始めましょう。

と具体的な物件情報をご紹介したい所ですが、これからハワイで物件購入を検討される方は、まずやる事として、

おすすめは、目的とご予算の整理です。

理由としては


別荘(自己使用)使用なのか? 
収益不動産(賃貸事業)として所有するのか? 
日本での税効果を享受したいのか?

また、

年間のご使用の日数が1週間程度なのか? 
1ヶ月なのか? 
ESTAで滞在できる目一杯ハワイで過ごしたいのか?

そして、

使っていないその間は人に貸すことを考えているのか? 


貸したい期間、
使いたい期間

に応じても、取得エリア、物件の選定方法が異なります。

そして、
ご予算については、

キャッシュ購入なのか?
ローンのご利用するのか? 

それは

ハワイの金融機関なのか? 
日本の金融機関なのか?

など、ハワイ不動産の情報収集の前に、実は、決めておくべき事柄が沢山あります。

これを決めていないと・・・

ハワイで物件購入しても、想定していた投資結果が得られない!なんて事も充分ありえます。

効率的なハワイ不動産の情報収集方法

こうした事前整理の効率的な方法としては、書籍や有益なハワイ不動産情報が載っているハワイ関連サイトを渡り歩くというのも手ですが

様々なハワイの不動産会社や日本各エリアで開催されている
ハワイ不動産セミナーや、個別相談などを通じて効率的にハワイの不動産情報を収集するのがおすすめです。

ファミリーハワイリアルティのハワイ不動産セミナー情報

最新のハワイ不動産セミナー開催情報はこちらをご覧下さい。
https://family-hawaii.net/seminartop/

ファミリーハワイリアルティのハワイ不動産セミナーは特定の物件をおすすめするというスタイルではなく、お客様毎に異なる「投資に対するお考え」の答えを導くのが目的の第1です。

その為には、


ハワイ不動産に関する基本的なマーケット情報、
ハワイ不動産購入時の手続き注意点、お客様のハワイライフのイメージをお聞きしながら
その目的・運用毎に応じたハワイ不動産事例などをご紹介致します。

ハワイ不動産投資への基本的な情報整理にお役立てて頂ける構成になっております。

より具体的なハワイの物件情報を知りたい場合は、<個別相談>にてご対応しております。

良い物件とは何か?

良い投資物件とは?

単に、建物クオリティ、建物管理、コンドミニアムのサービス、立地、価格、そのどれもが良い条件である事を
指しているのではなく、(それに超したことはありませんが・・・)

私は、お客様それぞれの「ハワイライフのイメージ」にマッチする物件、その投資効果を得られる物件こそ、「良い物件」と定義してます。
予算オーバーでもなく、また、予算目一杯投資したから、「良い物件」があるという事でもありません。

あくまでも、お客様毎に異なる投資の「目的」に対する「投資効果の最大化」の実現

が結果的に、「投資リスク」も少なく、「安心」で「素敵なハワイライフ実現」にもっとも近い方法だと思っています。

ハワイ不動産コンサルティング事例

初めてのご購入で、ご予算は最大で80万ドル。
お仕事の関係で、別荘での自己使用は年間1〜2回程度。
1回の滞在では、最長1週間程度で、いつかは別荘として長期滞在したいというニーズを持っていました。

利用方法としてはよくあるイメージです。

というケース。

ハワイ不動産投資について当初は、1ベッド〜2ベッドを狙って探し始めましたが、ご予算と部屋の広さがマッチせず、また、維持費や賃貸運用のしやすさなど考えると、賃貸併用では、イメージ通りの運用が出来ないお悩みがありました。
(稼働率を上げられない面と自分で都合良く使うことが出来ないかも知れない面)

そして当社に来てお話をお聞きし出した答えが、

資産分散
安定的な収益

を得つつ、賃貸運用で得られた「ドル」で、好きなホテルを利用しながらハワイを愉しみ、将来日本での生活スタイルが変わるタイミングで不動産売却して、次のステップで「理想の別荘」を取得。

という考えに変わりました。

実際にご購入された物件は、20万ドル台の、貸しやすいワイキキのスタジオユニットを2つご購入頂きました。
複数購入した事で、リスク分散も考慮されてます。

ご予算は当初、80万ドルでしたが、実は、「最初は小さい所からやってみたかったので良かった」、「米国の確定申告とか一通り修繕などハワイでの経験を積んで、今後、投資物件を増やして行きたい」
というご計画もある様です。

<ハワイコンサルティングのポイント>
・複数購入する為に、リスク分散しやすい(空室リスク等)
・当初予算に比べて投資額を抑えられ投資リスクの一部を軽減出来た
・貸しやすいスタジオユニット
・売却の事を考えると売りやすい価格帯
・たまたま空いていたら自分でも使ってみる

このケースは、様々なあるハワイコンサルティング事例の一例です。
お客様毎に違う結果にもなると思います。

私どもファミリーハワイリアルティはハワイ仲介コンサルティングに定評を頂いております。
ワイキキエリアでの取引件数も数多く任されており、マニアックな投資物件!?、ハワイコンドミニアム毎の事情など、検討に必要な情報を東京オフィスよりご提供する事が可能です。
是非、お気軽にコンサルティングサービスをご利用下さい。

【ハワイ不動産の購入売却・事前相談のお問い合わせは】
https://family-hawaii.net/contact/?E=S

ハワイ不動産の物件事例

実際にどんな物件があるのか知りたいという方向けに、ざっと不動産投資事例をご紹介します。

まずは、最初のハワイでの不動産投資ですので、投資リスクを下げる一つの方法として「投資額」を低くするという考え方もあります。
という事から、

投資1件目は2000万円前後から始められる方も多くいらっしゃいます。

徐々に投資額を増やしていくというパターンです。

では、2000万円台からのハワイ不動産投資事例を見てみましょう。
当ブログではこれまで2000万円台の物件を紹介してきましたが

何度もご紹介している物件の一つが、アラモアナホテルコンドです。


アラモアナホテルコンドと言えば、アラモアナセンターに隣接したロケーションで好立地です。
お部屋の賃貸運営は、ホテルマネジメント会社のアラモアナホテルBYマントラグループが行います。
オーナー様が所有するユニットをマネジメント会社に委託して賃貸運営される、いわゆる「ホテルコンドミニアム」と呼ばれるカテゴリの物件です。
ワイキキ・アラモアナの様な旅行者が多くいる、好ロケーションならではの賃貸運用スタイルと言えます。

ご自身での別荘利用も、もちろん可能です。

【関連記事】
アラモアナホテルコンドを徹底検証|2017年購入ガイド完全版!
ハワイ不動産投資の第1歩!アラモアナホテルコンドの魅力。|アラモアナホテルを空から見る
リスクを極力回避したい方が選ぶコンドミニアムとは?

賃貸併用運用がしやすいホテルコンドミニアム

ハワイ滞在は年間で数日しか使わない様な方でも、


・ハワイに別荘を持っていたい
・維持費は極力掛けたくない
・いつ行ってもお部屋は綺麗
・賃貸収入を得たいが長期の空室は避けたい

ホテルマネジメント会社によって集客力や経費の掛かり方が異なりますので、事前にしっかり情報収集をしましょう。
コンドミニアム毎、お部屋タイプ毎に、稼働率・賃料設定の違いによる収益傾向が異なりますので、お気軽にお尋ね下さい。

主要なハワイホテルコンドミニアム物件事例<

ハワイのホテルコンドミニアムで代表的な物件をいくつかご紹介します。

リッツカールトンレジデンスワイキキ|ついに全棟完成!ワイキキの5つ星ラグジュアリーコンドミニアム
トランプタワーワイキキ|ワイキキの一等地に建つラグジュアリーホテルを別荘として所有!
アラモアナホテルコンド|初めての投資にも適した価格帯が魅力の物件
パシフィックモナーク|ワイキキど真ん中!ワイキキを愉しみ尽くすロケーションが魅力

その他もございますので、物件詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。

<ハワイホテルコンドミニアムの弱点!?>

ホテルコンドミニアムは賃貸運営はホテルマネジメント行い、短期賃貸を中心として運営する事で、管理の手間を省き、さらにハワイ旅行者に人気の高い場所であれば、安定運用する事が出来きる為に初めてのハワイ不動産投資をされる方には人気がございます。

こうしたホテルコンドミニアムをハワイ不動産投資の第1歩目として見た場合、
稼働率の増減リスクはあります。

この稼働率についてのリスクは、ホテルブランドが無く、マネジメント会社がマーケティングに失敗しない限りは
観光業が好調なハワイでは、1ヶ月もまるまる空いてしまう様な空室リスクは無いのが安心点です。

ハワイオアフ島のホテル稼働率は高い

と言われてますが、だからと言って、すべてのホテルコンドミニアムが良いという事にはなりません。
アラモアナホテルコンドについては、その立地(アラモアナセンター隣接の好立地)と、利用者(旅行者・ビジネス需要)の多様なニーズがあり、稼働状況は好調です。

しかし、

居住用物件ではないこの様なホテルコンドミニアムの価格構成要素は

ホテル運営による実際のドル収入に応じて価格/span>が形成されます。

収益還元法という考え方です。

5つ星・ホテルコンドミニアムの事例

5つ星のラグジュアリーホテルとして有名な、「トランプタワーワイキキ」の場合、トランプホテルの賃料収入は高くても運営のマネジメント経費やその他税金などのコストも高く、最終の収支は決して良いという事にはならない事が多いです。

年々お部屋の宿泊費が上がり、経費が抑えられれば・・・良いのですが、現実はそうもいきません。
この様な物件種別の場合、周辺の居住用コンドミニアムの不動産相場は上がっている局面でも、それらに釣られて価格上昇は起こらない・・という現象が起こります。

これは同じくラグジュアリーコンドミニアムの代表格である、リッツカールトンレジデンスなどにも言えそうです。

いわゆるキャピタルゲイン狙いの方は、その「期待」とは異なる結果になってしまう可能性も考えて置かねばなりません。
ホテル宿泊費の上昇、稼働率の上昇が明らかに見込まれているならば、キャピタルゲインの期待値は高いでしょう。

キャピタルゲイン向き!?の事例

居住用のコンドミニアムは、

自己の「住まい用」としての購入需要が高ければ=人気物件であれば、
需要と供給のバランスによって「価格上昇」が起こりやすいとも言えます。

住みたい人が多い × 供給数が少ない =価格上昇

ハワイで人気の居住用エリアまたは物件では、こうした傾向は起きやすいという事になります。

ワイキキエリアの居住用物件をチェック!

ワイキキエリアで居住用・賃貸用の物件は数多く流通しております。
選択に迷ってしまう位の数が流通していると思われますが・・実は


・管理状態
・共有施設の充実度
・賃貸運営のしやすさ
・流動性の高さ
・駐車場有無

を考えると、適した物件の選択肢は絞られて来ます。

いくつか物件事例をみてみましょう。

ワイキキ中心地の定番人気コンドミニアム・アイランドコロニー


まずは、定番中の定番と言っても過言ではないのが、このアイランドコロニー(island colony)というワイキキのコンドミニアムです。

人気の理由は、ワイキキの中心地から数分という立地を挙げる方は多いでしょう。
ワイキキエリアで遊んで食べて、すぐに帰れるロケーションというのはやはり魅力と言えましょう。

物件一覧はこちら

これに加えて、アイランドコロニーは、共有施設(アメニティ)も充実しています。
プール・フィットネス・バーベキュー・コンビニ・軽いカフェ・ランドリーなどもコンドミニアム棟内にあるので

とにかく便利!なのです。

アイランドコロニー写真

アイランドコロニー写真

アイランドコロニー写真

【アイランドコロニー関連記事】
長期滞在の定番人気!アイランドコロニー|ワイキキコンドミニアム
アイランドコロニーの賃貸相場を調べる|2018年1月版|ワイキキ中古コンド

アイランドコロニーは基本的には、スタジオユニットが多くレイアウトされていますので、2BEDを狙う方には向いてませんが、コンパクトで手頃な投資額を良い立地で・・
という事であれば、候補としては充分の資格を持っていると言えます。

【アイランドコロニーの最新販売情報はこちらから】

https://family-hawaii.net/mlssrh/?C=E&MLSOrder=New&MLSCate=favcond&MLSFavCond=Island+Colony&PG=1

【基本情報】
名称:アイランドコロニー island colony
住所 :445 Seaside Av., Honolulu, HI
竣工 :1979年
階数 :43階 
総戸数:745戸
間取り:スタジオ〜1ベッドルーム (28.6㎡~52.3㎡)
<共有施設> バーベキューエリア、共有ランドリー、エクササイズルーム、会議室、温水プール、プール、レクリエーションルーム、サウナ、トラッシュシュート、ジャグジー

この他、にもワイキキ内には似たような物件がいくつかございますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
https://family-hawaii.net/contact/?E=S

アラモアナ・カカアコエリアでの物件事例

アラモアナやカカアコエリアは、ワイキキからは空港寄りのエリアです。
アラモアナセンターがあるアラモアナエリアは、商業が中心のエリアで、このエリアに居住される方は、生活の利便性を最重要に据えている方が多くなります。

アラモアナエリアの更に空港側に広がるエリアが、カカアコエリアです。
このエリアは、今ハワイで最も新築分譲が多いエリアで、このエリアも居住用の物件が多いエリアになります。

ダウンタウンへのアクセスが非常に良いエリアになりますので、人気の物件、ロケーションであれば底堅い資産性と、カカアコの海側エリアで進む再開発により街の発展が進むことで資産性についても将来性が持てるエリアで投資家の方が注目しているエリアです。

新築供給量の多いカカアコエリア

カカアコエリアでまずは押さえておくべき物件は「新築物件」です。

複数のデベロッパーが現在開発・分譲を行っておりますが、中でも注目度の高いプロジェクトは「ワードビレッジプロジェクト」です







ハワイへの投資の考え方で、「将来性」という軸で、将来「別荘として自己使用」を想定している人には、
ハワイ不動産の特徴である、「安定的」でかつ「右上がりの不動産マーケット」動向を鑑み

マーケットトレンド


「今」
「良い物を所有しておきたい」

というニーズにマッチしているのが、このハワイの新築コンドミニアムという選択です。

今後、まだまだ、このカカアコエリアの開発は進んでまいりますので、これからハワイ不動産投資を考えている方は、押さえておくべき投資候補エリアとなります。

ハワードヒューズの物件の他にも魅力的な他のデベロッパー物件も取り扱っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

【ハワイ新築コンドミニアム一覧】

https://family-hawaii.net/newcondtop/


【ハワイの竣工済みの販売物件事例】

アラモアナ・カカアコエリアに既に竣工を迎えている新築物件の事例をご紹介します。

ワードビレッジワイエア 2016年竣工
https://family-hawaii.net/mlssrh/?C=E&MLSOrder=New&MLSCate=favcond&MLSFavCond=Waiea+-+1118+Ala+Moana&PG=1
ワードビレッジアナハ 2017年竣工
https://family-hawaii.net/mlssrh/?C=E&MLSOrder=New&MLSCate=favcond&MLSFavCond=Anaha+-+1108+Auahi&PG=1
シンフォニーホノルル 2016年竣工
https://family-hawaii.net/mlssrh/?C=E&MLSOrder=New&MLSCate=favcond&MLSFavCond=Symphony+Honolulu&PG=1
パークレーンアラモアナ 2018年竣工
https://family-hawaii.net/mlssrh/?C=E&MLSOrder=New&MLSCate=favcond&MLSFavCond=Park+Lane&PG=1
ワンアラモアナ 2014年竣工
https://family-hawaii.net/mlssrh/?C=E&MLSOrder=New&MLSCate=favcond&MLSFavCond=One+Ala+Moana&PG=1

アラモアナ・カカアコエリアは豊富な選択肢





アラモアナからカカアコエリアは、コンセプトの異なる、新築・築浅物件が多くございますので、

すぐに使える、長期滞在用の別荘として、選択肢の豊富なエリアと言えます。
ワイキキとは、異なる、雰囲気、物件が数多くありますので、視察するだけでも非常に楽しいエリアです。


アラモアナ・カカアコエリアの代表的な物件



写真は、2019年に竣工したばかりの、ハワードヒューズのワードビレッジアエオです。
オアフ島でも最大級の売り場面積を誇る、ホールフーズマーケットが入る「商業施設複合コンドミニアム」です。
ホールフーズマーケットと言ったら、オーガニック商品を取り扱う世界的なブランドスーパーです!

目移りする品揃えは、まるでテーマパークの様です!







アラモアナ・カカアコエリアでおすすめ物件は沢山ありますが
その中でも一際高い存在感を示すのが、パークレーンアラモアナです。

パークレーンアラモアナ|アラモアナセンター隣接した最高級レジデンス!最高の物を所有しておきたいという人は必見





▲写真はパークレーンアラモアナ
パークレーンアラモアナは、地元有力デベロッパーが自信を持って造った、私はハワイらしいコンドミニアムです。物件ロケーションの良さはもちろん、建物や敷地内のクオリティは申し分ありません。
私が何よりも感動したのは、ハードではなく管理体制やコンシェルジュサービスのソフト面のクオリティの高さです。オーナー様がいかに満足して滞在して頂けるのか? を考え抜いたその体制やサービス内容は是非一度体験頂きたく思います。これぞ、ラグジュアリーコンドミニアムにふさわしい内容です。

パークレーンアラモアナをバケーションで利用

パークレーンアラモアナは、短期の賃貸が可能なエリアに建つコンドミニアムで、1ヶ月単位でレンタルする事が可能です。※2019/06/19現在
このハワイを代表するコンドミニアムをお試しでご利用してみませんか?

<レンタル物件事例>
https://www.hawaiinisumu.com/realestate/rent/7480

カカアコ高級物件事例

その他、注目をしておきたい物件が、ハワードヒューズがテキサスからハワイに進出するに辺り、このワードビレッジプロジェクトの第1弾としてランドマーク的な存在に据えたのが、この2物件です。
ワイエア|ワードビレッジ内のオーシャンフロントロケーション!これまでのハワイでは無かった最高レベルのコンド
アナハ|共有施設のレベルがオアフ島でも随一のクオリティを誇る高級レジデンス
テキサスに本社を置くハワードヒューズコーポレーションがその街造りのノウハウをオアフ島に持ち込んで進める、ワードビレッジプロジェクトは、新たな「ハワイ」を感じさせるプロジェクトですので、ワードビレッジプロジェクトは一度現地ショールームの見学をおすすめ致します。

その他

ホクア|全室オーシャンビューの高級レジデンス!ビュー重視なら必見です

これまでのハワイで、キングオブコンドミニアムの座に君臨していたのがこの「ホクア」です。パークレーンアラモアナと同じデベロッパーでそのクオリティは申し分ありません。
またホクアはオーシャンフロントロケーションを余すこと無く楽しめるフロアレイアウトからサービス面も定評があり、著名人も多く住むと言われるコンドミニアムです。
日本人オーナー様も数多くいらっしゃいます。

アラモアナセンター隣接の高級物件

ワンアラモアナ(One Ala Moana)は、アラモアナセンターに隣接した形で建つ高級コンドミニアムです。パークレーンやホクアと同じデベロッパーです。
ワンアラモアナの特徴は、アメニティ(共有施設)の充実度が特に高く、ハワイらしい緑を多く配置したガーデンは必見です。

ワンアラモアナ|アラモアナセンター隣接の高級レジデンス!利便性とラグジュアリーを重視される方には是非

その他のカカアコエリア主要物件

その他の高級コンドミニアムとして人気の高い物件例です。

ワイホヌア|築浅高級コンドミニアム ロケーションとラグジュアリーなどバランスを取りたい方向き
ナウルタワー|特徴的なデザインのオーシャンフロント物件・眺望と価格バランスを考えると必見
コオラニ|有名フィットネスの入る高級コンドミニアム・ラグジュアリーと価格バランス型の高級築浅コンドミニアム

それぞれどの物件も魅力的な物件です。
比較の為にも、是非ハワイ渡航時には、物件見学をされてみませんか? 

※販売中の物件がある場合物件例が表示されます。
(情報元:Hicentral MLSより 本日現在)

ワイキキエリアの築浅コンドミニアム事例



ワイキキエリアは、歴史の古い街なので、新しい物件の数が少ないです。

その一例をご紹介。

※販売中の物件がある場合物件例が表示されます。
(情報元:Hicentral MLSより 本日現在)

ワイキキ主要コンドミニアムマップ




上記ワイキキコンドミニアムマップ(PDF版)をプレゼント致します。
お気軽にお問い合わせ下さい。
https://family-hawaii.net/contact/?E=S

ラニケアアットワイキキ|ワイキキ中心地寄りの築浅高級コンドミニアム
アルーアワイキキ|ワイキキ西エリアの築浅高級コンドミニアム
ザ・ウォーターマーク|リゾート感溢れる高級コンドミニアム
ロフトアットワイキキ|ワイキキで珍しい低層築浅コンドミニアム

その他、いくつかございますが、滞在の利便性重視の方にはやはりワイキキは人気ですね。

ハワイだから!やっぱり眺望重視!




ハワイ投資の目的で「別荘」の方には、「眺望」というニーズを強くお持ちの方が多いかも知れません。
長期滞在(別荘利用)する際の窓の外の風景は大事ですね。

ワイキキの眺望重視の場合のおすすめ物件事例

ワイキキ内で、「眺望の良さ」で定評のある中古コンドミニアムと言えば

イリカイ|ハーバーフロントに建つ老舗コンドミニアム
ダイヤモンドヘッドビスタ|ダイヤモンドヘッドと海・空を独り占めに出来そうな爽快ビュー!
イリカイマリーナ|THEハーバーフロント物件!
ヨットハーバータワーズ|ハーバー・海・サンセットとハワイの良いところが楽しめます
コロニーサーフ|これぞ究極のオーシャンフロント!

利便性・ロケーション重視

「利便性」と一言で言っても、人によっては感じる「利便性」は異なるかも知れません。

・買い物便
・海までのアクセス
・交通便
・通勤通学

皆様はどんな「利便性」を重視されますか?

買い物便重視のコンドミニアム

ここで紹介する利便性は、買物アクセスです。すぐ近くに、商業施設がある、または買い物便が良いロケーションのコンドミニアム事例です。

ロヤルクヒオ|DFSからもすぐ近くのクヒオ通りに面したロケーションです。
ハワイキタワー|海すぐ!目の前がアラモアナセンター!という好ロケーション

もちろんこの他にもロケーションの良い物件は多数ございます。

所得税の税対策としてのハワイ不動産物件事例






税対策とハワイ不動産・・・
一見すると、関連が無いように思えますが、実は密接に関係があり、目的を所得税の節税効果を狙い、節税策として、「ハワイの物件を探し始めた」

という方も少なくありません。

ハワイで不動産事業を行うと、その事業損益が赤字になりやすい傾向があります。
この特性を使った税対策が日本人の高所得者には実は大きな投資効果が得られるのです。

【関連記事】
ハワイの不動産事業で減価償却費による節税効果を得る為に押さえておくべき事項

別荘の検討から節税対策?ハワイコンサルティング物件事例

ハワイで別荘の購入を検討していたが、今すぐに別荘として長期滞在利用する程は時間がない。。。。
給与所得が高く節税対策をあまりしていなかった理想の別荘を購入する程、資金が足りない。

不動産事業による節税効果を、ご説明し、「今すぐに別荘として使わない」のであれば、


ステップ1としては、節税税効果を狙った資産形成に有利な物件
ステップ2で理想の別荘を取得

というハワイライフプランに変更されました。

節税効果を狙うお客様でも

郊外の木造住宅を選ばれる方、エリア毎のリスクの違い、予算の違い、ワイキキの築古コンドミニアムを選ばれる方・・・・

それぞれにメリットデメリットがあり、
お客様毎に異なる、リスクの許容考え方・資金計画・ハワイライフのイメージで本当に合う物件は異なります。

私どものハワイコンサルティングサービスは様々なハワイの情報を整理し、投資のリスクを比較検証しながら、お客様毎に異なる「最適な物件選定」を行います。
ここでは税効果・不動産事業の詳細は省きますが、ご興味のある方は、勉強会を随時開催しておりますので、ご参加頂ければと存じます。

【関連記事】
ハワイ不動産で「節税と別荘」を両立出来る物件|リージェンシーオンビーチウォーク
ハワイ不動産で減価償却による節税|法人の場合でも有効か?
ハワイで減価償却による節税スキームはまだ有効か?
ハワイ不動産で節税!建物比率はどの位?

ハワイで税対策が目的としても、その効果の受られ方は人それぞれです。
そして、エリアや物件によっても、「リスク」は異なるのです。

さらに、折角ハワイに不動産を持つなら自分でも使いたい!当然、税効果も得たい! という要望もあるでしょう。

いずれにせよ、目的と効果、予算はそれぞれ異なります。
私たちのハワイコンサルティングサービスご活用頂き、是非、素敵なハワイライフ実現して頂きたいと存じます。

マハロ!!

物件情報元:Hicentral MLS 物件は成約となっている場合がございます。

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住所:〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 11F
TEL:0120-268-288
様々なマーケティングデータに基づく情報提供が可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
メールでのお問い合わせはこちら https://family-hawaii.net/contact/?E=S

個別相談会も随時開催中

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