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カリフォルニア州の不動産を取扱い開始しました

節税向きの物件多数!カリフォルニア不動産取扱開始!


海外に不動産を所有し、賃貸事業を行う事により、結果的に所得税の節税効果を狙いたいという高所得者のニーズに合致するのが、米国不動産です。中でもハワイは、毎年ハワイに行く方には人気です。

しかし、マーケットの規模としては、米国本土(メインランド)の方が遙かに大きく、人口増加率も大きい為にキャピタルゲインを狙うには有利と言われております。

この度、取扱を開始したのは、全米でも第2位の街であるロサンゼルス。

1 ニューヨーク 8,175,133
2 ロサンゼルス 3,792,621
3 シカゴ 2,695,598
4 ヒューストン 2,099,451



53 ホノルル 337,256
出典:American FactFinder. U.S. Census Bureau. 2011年2月4日.

災害リスクも少なく、人口規模も大きいこのマーケットは投資先としては非常に魅力です。
このロサンゼルス(CA)での、不動産仲介業務を、購入〜賃貸運用〜売却までワンストップでサービスをご提供致します。

全米ナンバー2の街で投資不動産ワンストップサービスをご提供開始しました。
是非、カリフォルニアでの不動産投資をお考えの方はお気軽にお問い合わせください。

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