ワードビレッジAE’O(アエオ)
ワードビレッジとはホノルル最後のオーシャンフロントと呼ばれるカカアコエリアを今後15年以上に渡り開発が進むオアフ島最大級の再開発プロジェクトです。第2フェーズのアエオは、オアフ島最大級のオーガニックスーパー「ホールフーズマーケット」と直結するこれまでにないコンドミニアムとなります。周辺には衣食住に便利なショップが整い、アラモアナビーチパークまでも2ブロックというロケーション。現在開発の進む、ホノルルレールトランジット計画が完成すると駅徒歩圏となり将来性が魅力です。

快適なアメニティがハワイライフを充実に

太平洋を見下ろす25Mのフィットネスプール。デッキにはラウンジ、プライベートカバナ、ダイニングエリアのほか、種類豊富なアメニティが装備され、住居者はゆったりとリラックスしながら、ゲストを招いてパーティーを開催など、様々な使い道を楽しむことができる。
【その他の共有施設】
パノラマオーシャン&サンセットビューを一望できる爽快感抜群の屋上テラスはプライベートパーティーや集まりに/オーシャンビューを楽しみながら水泳が可能なラッププール/専用のファミリープール付きアクティビティエリアと屋外キッズエリア/パウハナにぴったりな屋外ダイニング&カバナエリア/温度管理可能なフィットネスジムはオーシャンビュー&屋外スペース付き/ゲストスイート3室/スチーム/サウナルーム&スパトリートメントエリア/プライベートシアター/ラウンジ/カラオケルーム/キッチン付きプライベートダイニングルーム/サーフボード&自転車用倉庫/ドッグラン

ラグジュアリーな空間を演出するクオリティ

アエオでは、住居者のテイストやライフスタイルに合わせて住居のカスタマイズが可能。ライトかダークといった通常的なカラー案からだけではなく、人それぞれのユニークな感性が光る空間作りを心がける。シックからコンテンポラリーな色調まで、幅広いバリエーションから選択可能の他、キッチンにはボーリン・シウィンスキー・ジャクソンデザインのキャビネットシステムなど、プレミア感満載。

数多くのキッチン配置やレイアウトは、全て洗練されたデザインと機能性を兼ね備えている。ボッシュ社のステンレス製アプライアンスはミニマリストな雰囲気を醸し出し、ヨーロッパ製の水洗金具からはモダンエレガンスが感じられる。

上質な天然石や木材は室内に暖かさをもたらし、ニュートラルなインテリアはまるで空白のキャンバスかのように、それぞれの生活スタイルにより描かれる。アートを飾るための落ち着いたスペースを作ったり、ダイナミックなおもてなしで友人や家族を楽しませたり、あなたの想像する理想のライフスタイルをアエオで現実に。

利便性・将来性溢れるロケーション

ハワイの新しいフラッグシップ店となるホールフーズマーケット直結。
アラモアナ・ビーチパークとケワロ・マリーナから徒歩数分
新しく加わる約5000坪の公園スペースから徒歩数分
ハワイで唯一の16シアター大規模映画館「ワードシアター」正面
ブティックやレストランなど約135店ほどのバラエティー豊かなリテールスペース
世界最大の屋外ショッピングモールアラモアナセンターまで徒歩圏内と、充実した近隣施設で利便性・将来性が豊かなロケーションと言えます
ワードビレッジAE’O(アエオ)
住所
1001 Queen St Honolulu, HI 96814
竣工
2018年
階数
41階
ユニット数
466戸
間取り
Studio、1~3ベッドルーム
敷地の権利形態
所有権
販売価格帯
$790,000〜$1,993,000
管理費等
(目安)1Sqft=$0.74
事業主
The Howard Hughes Corporation
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免責事項
  • 写真は全て計画中のプロジェクトのグラフィックイメージです。まだ建設の始まっていない建物で、建設をしなければならないという決まりもない。プレレジストレーションは販売を申込むものでも、購入申込みを勧誘するものでもございません。グラフィックイメージの備品及び施設は特段明記しない限り予告なく変更、もしくは利用できない可能性がございます。事業仲介者はワードビレッジ・プロパティーズ・エルエルシー(Ward Village Properties, LLC)。著作権2015年。
  • ワード・ビレッジはハワイ州ホノルル市における主要都市開発計画であり、まだ計画段階です。本広告における写真や予想図、その他イメージなどはワード・ビレッジ内の実際の設備や施設と同様ではなく、この開発計画内物件の購入やリースを決定する要素とするべきではありません。