ファミリーハワイリアルティはハワイのコンドミニアムや戸建てなど不動産売買をサポートいたします。ワイキキオフィス、東京オフィスの連携でハワイでの不動産購入・売却を丁寧にお手伝い。

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ハワイ不動産の購入日本でフルサポートします

ハワイ在住のベテランスタッフをはじめとするワイキキオフィスと身近な東京オフィスとで安心・丁寧な対応をいたします。

サポート内容

ハワイオフィス
  • ハワイ不動産視察
  • 不動産管理
  • ハワイ移住サポート
  • ハワイピザ取得サポート
  • ハワイビジネス進出サポート
  • 銀行口座開設サポート
東京オフィス
  • 渡航前コンサルティング
  • ハワイ不動産セミナー開催
  • 税務・名義相談
  • 米国・日本確定申告サポート
  • 賃貸管理窓口
  • 契約のお手続き
  • 契約手続きサポート

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2017/730
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東京都中央区銀座6丁目10-1
GINZA SIX 11F

ハワイ不動産の魅力

なぜ、「今」「ハワイ不動産」なのか。

憧れのリゾート地、ハワイが世界中の富裕層に好まれる理由



青い空、青い海に囲まれた温暖な気候のハワイは世界的なリゾート地として人気を集めております。中でも日本人にとってみれば、5月のようなカラッとした気候がいつ行っても楽しめる点。外国であるにも関わらず、安心できる治安。世界中のブランド品などが気軽に買える環境などみても、日本人にとっては「他のリゾート地には無い魅力」が詰まっているのがハワイオアフ島です。

リゾート地としての魅力の他、ハワイは世界の基軸通貨、ドルの資産が持てるという点から資産分散としても日本の富裕層から注目を集めてます。米国ドルの安定性と、ハワイの不動産がアメリカ本土より安定している点が安心出来る資産分散先として魅力なのです。

ハワイ諸島の中でもオアフ島は、世界的なリゾート地として経済が好調な事、島であることが、投資物件として、また地元の居住用物件としての新規住宅の開発が出来る土地に制限があり、需要に対する供給量が充分でない事が安定性を保つ要因です。

またリゾート地ならではのコンドミニアムの建築の高さ制限、セットバック規制、など開発には制限が数多くあり、新規プロジェクトも許可が下りづらい環境があります。そのため供給過多になることはほとんどなく、好調なリゾートの背景によりホテルの稼働率は高く、また人口が増える事での賃貸需要も安定的故に、ハワイ不動産は大変魅力的なのです。

カカアコエリアの再開発

ダウンタウンとアラモアナセンターの間に挟まれたエリア一体がカカアコと呼ばれるエリアです。


このエリアは現状は倉庫やオフィス、ショッピングモールなどが多いエリアですが、様々な場所で再開発プロジェクトが進行中です。
中でも一際大きいプロジェクトが、Haward Hughes社の「ワードビレッジ」です。

※撮影 2015年10月



ワードビレッジは約60エーカ(73,450坪)の面積に、今後15年以上をかけて約22棟、約4,300戸が計画されております。当該プロジェクトを含み、ショップやレストラン、エンターテイメントなどの商業施設の開発も進み、ホノルルに新しい魅力ある街が誕生します。
プロジェクトの一つ、既に竣工を迎えた、「ワイエア」と呼ばれるコンドミニアムは、NYクオリティのデザインとこれまでのハワイになかった建物クオリティであると絶賛されております。
当該プロジェクトは、大きな変貌を遂げる事を前提とした別荘用としてまたはその将来性に期待した資産分散対象としても世界中のバイヤーの注目を集めていると言えます。

海外不動産を活用した節税スキーム

数年前から、海外不動産を取得して賃貸事業を行う事で、「減価償却」という経費を活用した、所得税節税が日本の富裕層の間では広がりました。こうした節税用の取得需要に加えて、ハワイに住む人の「居住用物件」の取得需要の高まりを受けて、ワイキキのみならず、郊外の物件の価格もジワジワ上がって来ている動きがあります。こうした海外不動産を活用した節税については国内では、会計検査院からの指摘があり数年内に見直しが行われるだろうという事からの、「駆け込み需要」で更なる需要増が気になるところです。


賃貸需要の高まり

過去最高の旅行者を記録している「ハワイ」。ハワイの主要産業である観光業はこの恩恵を受けて経済が好調です。また、米軍のハワイ駐留人口も増えており、需要に供給が追いついていなく、賃料の高騰も社会問題化しています。特にワイキキエリアでは、ホテル不足による短期賃貸需要の増加、サービス業従事者による賃貸需要の増加により、小さい(スタジオタイプ)お部屋でも月間$1000で借りられる物件も以前に比べると少なくなりました。
こうした動きから、ワイキキでは短期賃貸需要を見込んだ、不動産購入というのも活発化しております。


ハワイの魅力まとめ

■世界屈指のリゾート地で治安も良好
■オアフ島不動産価格の安定性
■先進国ドルの安定性
■安定した経済で人口増が続く島
■賃貸需要が高く、空室リスクが低い
■再開発の流れ&新交通の建設による将来性
これらの点は、他のエリアには見られないハワイならではの魅力です。

ハワイ不動産FAQ

Q. 英語がしゃべれませんが購入は可能ですか?
A. 契約書含め様々な英文の書類について日本語解説なども行いながらお手続きを進めますのでご安心下さい。
Q. 物件視察をしたいがサポート可能でしょうか?
A. 渡航時の物件視察サポートはお任せください。日本人エージェントがご案内致します。ご希望条件など目的、ご予算に合わせて効率的にご案内致します。またご希望に合わせて銀行口座開設、ハワイ州税理士との面談など、ハワイ不動産に関する様々なサポートも行います。まずはお気軽にお問い合わせください。
Q. 日本で不動産を所有しています。ハワイ不動産購入のタイミングなど今後の資産形成の相談はできますか?
A. わたしたちはグループ各社において、投資物件の企画、販売、仲介、賃貸管理など、一連の不動産事業に一気通貫で対応できる事業系の総合不動産会社です。お客様の資産形成における、不動産投資のファーストステップから出口戦略に至るまで、国内はもとよりハワイでの海外不動産投資も視野に入れた、安心で専門性の高いサービスを提供しています。お客様の資産背景とご要望を第一に考えた提案スタイルこそが最大の強みであり、高くご評価いただいております。
Q. ハワイに永住することはできますか?
A. 日本人がビザや永住権もない状態で直ぐに移住というのは難しいですが、グリーンカードの取得、またはビザの取得については専門家のご紹介、また、Eビザがとりやすい案件のご紹介なども行いますのでお気軽にご相談下さい。
Q. 購入物件を賃貸に貸し出す事は出来ますか?
A. お客様の運用イメージをお聞きしながら、最適なアドバイスを行います。昨今、ワイキキエリアでは短期賃貸に関する規制や取締が厳しくなっております。私どもは法的にも安心・確実な運用についてご提案させて頂きます。
Q. 自分でも楽しみながら、使っていない間は賃貸に貸す事が出来ますか?
A. 可能です。賃貸に貸し出す期間などに応じて最適なエリアと物件をご紹介致します。
Q. 現地の銀行ローンを組んで買いたいが日本人でも借り入れできますか?
A. 外国人でもローンの借り入れが可能なハワイですが、借り入れには審査がございます。日本の金融機関に比べると提出する書類は多く煩雑な事もございますが、日本での収入がしっかり証明出来れば、それに合ったお借り入れは可能です。お借り入れの目安は物件評価額の60%までです。※審査により異なります。
                  
Q. 米国での申告はどうしたら良いですか?
A. ハワイの専門家をご紹介致します。また米国確定申告のサポートサービスもございますのでご安心下さい
Q. 購入後の物件管理はどうしたらよい?
A. エリア、物件によって最適な管理会社と連携して東京オフィスが窓口となり、不動産管理サポートも行います。まずはお気軽にご相談ください
Q. 税金の支払いなどが心配ですが、サポートありますか?
A. 持っている時に掛かる固定資産税の他、賃貸運用した場合は、消費税、場合によってはホテル税などの申告がございます。原則はオーナー様が支払いますが、弊社では支払い代行サービスもございますのでお気軽にご相談ください。
Q. 日本法人でも購入出来ますか?
A. はい。可能です。 
Q. 日本の税務とハワイの税務の連携は大丈夫?
A. ハワイ税理士も日本人の専門家です。米国で申告内容は日本のご担当税理士にスムーズに連携サポート致しますのでご安心ください。
Q. ハワイの不動産を購入する時の経費はどの位?
A. 物件価格、購入方法によって変わります。例えば50万ドル位の物件を購入する場合には、物件価格の約1%である$5,000が目安です。しかし必ずしも1%では無く、例えば20万ドル位の物件では、約2%位は見ておく方が良い場合がございます。また現地銀行ローンを組む場合は異なります。ローンの借り入れ経費が別途掛かります。ローンの組み方でもその経費は変動しますが、仮に50万ドルの物件を25万ドルのローンを組んだ場合は、2%〜2.5%程度は見ておいた方が良いでしょう。購入方法によって異なります。購入前にはお見積もりをお取りしますのでお気軽にご相談ください。
Q. 売却の手数料はどの位?
A. 購入の歳には仲介手数料は掛かりませんが、売却の場合は売主が6%の手数料を支払うのが一般的です。
Q. 何から始めれば良いかわからないけど、どうしたら良いか?
A. まずは、東京オフィスの個人面談などをご利用して頂き、ハワイ不動産に関する情報収集と、それぞれの目的と予算にあった物件が一体どういうものなのか?を知るのがもっともハワイライフに近づく近道だと思います。お気軽にお声がけください。
Q. 事前に税務の不明点を解決したいのですが・・・
A. 弊社グループ内には「不動産」に強いファミリー税理士事務所がございます。事前に国内税務の不安についてスピーディーに解決にお導き致します。お気軽にご相談ください。
Q. ハワイに行かないと不動産は買えないの?
A. 取得したい物件が明確であれば、日本にいながらにして購入のお手続きは可能です。まずはお気軽にご相談ください。
Q. どんな物件があるのか事前に知りたい
A. 弊社ウェブサイトでも検索が可能ですが、目的・ご予算・ご希望をお伝え頂ければ具体的な物件情報は、定期的にメールでお届け致します。
Q. まずは、情報収集だけしておきたいのですが・・・
A. 弊社ウェブ会員に是非ご登録ください。検索に便利な様々な会員サービスをご提供しております。また質問等はメールだけでも対応しております。お気軽にメールでご質問ください。また会員の皆様には定期的にハワイ不動産の動向をまとめたニュースレターを配信しておりますので、まずはウェブ会員登録から始められてはいかがでしょうか?
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